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このボタンは、会場で観覧される方のお申し込みです。お一人ずつご入力ください。フライヤー表面のQRコードと同じ申込先です。参加費は。
FUKUSHI FESは、全国で福祉を学ぶ高校生が、授業や実習・地域活動で培ってきたものを自分のことばで発表する一日です。福祉科、ヒューマンケア科、保育・福祉コース、医療・福祉コース——学び方はさまざまです。これまでに愛知・岐阜・静岡・長崎の高校が参加しました。愛知だけの催しではありません。遠方からの出場校には交通費の一部補助もあります。
プレゼンテーションのほか、介護のプロフェッショナルによる『TSUNAGARI』、参加者全員で語り合うICMなど、文字どおり「フェスティバル」として組み立てています。客席での観覧はもちろん、ライブ配信で全国どこからでも応援いただけます。






※ 時間は予定です。変更がある場合はこのページでお知らせします。
会場に来られない方のために、当日の様子をライブ配信します。配信は主催法人のホームページで行います。全国どこからでもご覧いただけます。
福祉の現場で日々活躍されている皆さま、福祉に関心のある方、高校選びを考えている中学生とその保護者の方——どなたでもご観覧いただけます。現場の皆さまには、高校生の発表を聴いていただくだけでなく、ICMでぜひ言葉を交わしていただきたいと思っています。
愛知だけの催しではありません。岐阜・静岡からの出場、長崎からの特別発表と、参加は全国に広がっています。出場者の交通費は、申請により当法人の規定に沿って一部を補助します。
ご協賛は、会場運営費のほか、出場する高校生の交通費にも充てさせていただきます。遠方の学校が「費用を理由にあきらめる」ことのない祭典にするためです。なお、ご協賛による人材の斡旋等は行いません。
第1回から第回まで、のべにご協賛いただきました。数字はご協賛いただいた回数です。
第回のご協賛は、上段に掲載しています。
売上は、出場校の生徒の交通費など、大会の運営にあてさせていただきます。
2023年に5校で始まりました。第4回では、長崎県立口加高等学校から戦後80年の平和活動について特別発表をいただきました。一度このステージに立った学校は、これからもずっとこのページに残ります。
数字は出場回数です。
次はあなたの学校の名前を、ここに。


掲示・配布にご協力いただける方は、事務局までご連絡ください。印刷用データをお送りします。